2006年10月24日

最後に一つだけ

舌の根も乾かぬうちになんだが、これまでの記事の中でさんざん他のアフィサイトを参考にしろと言ってきたが、こう玉石混淆のネット社会では、良質なサイトを見つけるのも一苦労だろう。
せめて俺が何を参考にしてきたかだけ明かして終わることにする。

まず俺がアフィリエイトを始めるきっかけにもなり、最初のうちに参考にしていたサイトだ。

まだ稼げない?はじめてのアフィリエイト講座ブログ(blog)

jun8さんという方が、アフィリエイト初心者にも分かりやすくまとめているブログだ。これを見れば何も知らない人でもアフィリエイトを始めることができる。初心者でなくても、ためになることがいっぱい書いてある。とにかく文章が分かりやすくて、すぐに実行しようという気になってくる。

稼ぐ!4つで簡単ブログアフィリエイト!

ここはおすしさんという方がまとめているかなり有益な情報が詰まったサイトだ。実際にアフィリエイトをやる上で実用的なアイデアを得ることが出来る。細かいことにまで手が届く非常に中身の濃いブログになっている。稼いでいる人でもかなり参考になるだろう。

以上だ。他にもためになるところはあるだろうが、俺は上の二つだけで充分だった。もっと探したい人はここからリンクを辿っていくといいだろう。

あと、本は買うなと言ったが、一冊だけ、俺も買った本がある。反則技など使わず、ちゃんと王道の方法でアフィリエイトをやって利益を上げることについて書かれた本だ。この類いの本の中で、中身のある本はこれくらいじゃないだろうか。

プロフェッショナル・アフィリエイトへの道 森田慶子著 ソシム

リンクは貼らなかったのでamazonで検索するか、実際に書店で手に入れてくれ。

これであなたも何とか儲けることができるはずだ。本来俺のブログなど読まず、これらだけ読んでいれば良かったのだ。

これらのブログや本を全部読んで、言う通りにして、なおかつ一銭も稼げないとしたら(そんなことは絶対にないと思うが)、あなたは壊滅的にアフィリエイトの才能がないということだ。きっと何万円もする情報商材を買ったとしても儲けることはできないだろう。足を洗うことをお薦めする。

それでは今度こそさらば。
posted by 俺的 at 12:56| Comment(0) | TrackBack(1) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

良識は捨ててはいけないが美意識は捨てよ

ちょっと前回の記事を自分で読み返してみると誤解されそうな気がしたので補足しておく。

言いたいことは基本的に常識的に振る舞えということだ。コメントされたらコメントを返し、いい記事があったらコメントし、トラックバックもマナー通りにし、ネチケットを守れということだ。それは良識であり、決して無くしてはならない。だがアフィリエイトをやる上で邪魔になってくるものがある。それが美意識というやつだ。

私自身この美意識を捨てきれないでいる。このブログに広告を貼っていないのはその最たるものだ。これを捨てないとえらいことになる。アフィリエイトの目的はお金を稼ぐことなのだが、その目的を見失ってしまうことになるのだ。お金を稼ぐために必死にいいサイトを作る、人を呼ぶ、アクセス数も上がって来る評判も上々だ。記事も充実してきたし、デザイン的にも満足し、これはいいサイトが出来たなと思った時に、広告が邪魔に見えて外したくなってくるのだ。そんな思いを持った人は他にいないだろうか。それは本末転倒というものだ。しかし俺だけかもしれないがこういう思いを抱くことは何度もある。今もある。そんな美意識はもちろん一銭の足しにもならない。捨ててしまおう(って俺が捨て切れていないのだが)。

サイトに広告があるからお金儲けをしている=がめつい人と思われる、だから嫌だ→外そう。
そういう考えをしてしまう人は今すぐアフィリエイターをやめよう。誰からどう見られようとあなたは実際にお金儲けをしているのだ。そのことを恥じる必要はない。普通にブログを書きたいだけで、アフィ広告はお小遣い稼ぎのためについでに貼っていますという態度の人が一番厄介だ。俺のように美意識のために広告を外したくなってくる症候群に陥りやすい。というかそういう中途半端なサイトはやめて、貼らないなら貼らない、貼るならアフィリエイト目的だと割り切る、のどちらかにすべきだ。

人に迷惑をかけてはいけない。それは良識というものだ。だが自分がどう見られるか、そんなことを気にする美意識は捨ててしまえ。あなたはお金を稼ぎたくて始めたはずだ。自分の意見を発信したいためでも、人とコミュニケーションしたいためでも、有名になりたいからでもないはずだ。そういう気持ちもあっていいが、最終目的は利益を上げるためだ。その目的を見失ってはいけない。

自らの戒めのために、一応書いておいた。

ついでに書くと、もう書きたいこともない。
大体俺のメモにあったことで、書いても良さそうなことはあらかた書き尽くした。ランキングについてのことも書く予定だったが、実験のために登録したサイトがあまり人がいないので当てが外れた。ようはランキングは一位になるのが目的でなくて、IN以上のOUTを稼ぐのが目的でそのためにはほどほどの順位でいいよ、ということを書こうとしたのだ。しかしこれもいろんなサイトですでに書かれているので今さらなことだ。

そんなわけでもうこのブログの更新を停止することにする。元々はこのブログは俺のガス抜きのために普通のブログでやっていることの逆をやってみようと思ったのが最初だった。
丁寧語で書くのをやめ、有益な情報と思わせてリンクを踏ませることをやめ、そもそもアフィリエイトをやめ(シーサーデフォルトのだけは残してある。これは逆に今まで真っ先に削除していたから)、相互リンク依頼も、あらゆるアクセスアップ手段も取らず、自分のためだけに書いた。

本当にメモだ。自分で読み返して初心を思い出すために存在する。そうしたら案の定どこからもアクセスがなかった。しかし内容だけはそこらへんの情報商材とそう違わないことを書いていると思う。あんま表現は分かりやすくないが…。

そんなわけでこれを読んでいる人(もしいるなら)も頑張ってくれたまえ。俺はよほど気が向かない限りもう更新しないと思う。

が、よく分からない。とりあえずここはしばらくこのまま残しておき、様子をみるか。
posted by 俺的 at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生きている限りネタがないなんてことはあり得ない

よくネタがないネタがないという人がいる。アフィリエイトをやりたいがネタがないという人、やり続けているがネタがなくなったという人、儲かるネタがないという人、そういう人はいったいどんな生活を送っているのか。何の悩みも障害も不便もなく幸せいっぱいな人生を送っているのだろうか。そんなはずはない(言い切って失礼だが)。

人間、生活していると何かしら困ったことがあるはずだ。不都合なことが出て来るはずだ。あーあ、あれどうしようかなー、と憂鬱に思うことがあるはずだ。それらは全てネタになる。同じように困っている人は必ずどこかにいる。例えば俺などは見ての通り文章が書くのが下手で、文章の書き方についての本が出ていたらつい買ってしまうほどのコンプレックスを持っている。

ここで早とちりしてはいけない。じゃあそれをネタにして、文章の書き方講座みたいなサイトを作って、そこでハウトゥー本を紹介すればいいんだな、と安易に考えてはいけない。考えてもいいが一度それをやってみれば分かるが全然利益など上がらない。なぜかと言うと、そんなことはもう他の人も思いついていて、もうやっているからだ。「文章の書き方」で検索してみてほしい。恐ろしい数のサイトがヒットするはずだ。こんなところで勝負しても勝ち目はない。

だがここで諦めてはいけない。日常からネタを見つけるというのはネタそのものを見つけるのではなくネタのヒントを見つけるということなのだ。文章の書き方というサイトがありふれているなら、もっとジャンルを搾ればいい。ここでまた自分の体験がものを言うはずだ。俺の場合は以前会社を辞める時に辞職願いを書くのにどうすればいいか困った覚えがある。「辞職願いの書き方」で検索してみよう。まだ多い、しかしこのような感じでニッチなジャンルを見つけていけばいい。そのうちに自分の体験を離れて、いろいろなキーワードをトライするようになるだろう。

例えば「離縁状の書き方」と検索してみる。これはけっこう少ない。おまけに「離縁状の書き方」とダイレクトにマッチしているサイトはない(2006年10月24日現在)。これで行こう、と決めたとする。そこで離縁状の書き方なんて分からないよ、と思ってはいけない。こんなもの人を呼ぶための撒き餌なのだ。男と女の別れ、文章の書き方、世界の面白エピソードなどタイトルから何でも連想させることを挙げていくといい。そもそも最初の思いつきが文章の書き方から始まったから、そこにこだわりたい気持ちは分かるが、相手はそんな経緯は知らない。とにかく「離縁状の書き方」という面白フレーズが出来たわけだ。これに沿った内容のものを書けばいい。その上で本当に離縁状の書き方に困っている人にも役に立つ情報があればなお良い。

ここまでは例だ。本当に「離縁状の書き方」で人が来るかどうか、もう一つの要素がある。というか最も大事な要素なのだが、それが需要があるかどうかだ。俺はそればっかりはやってみなければ分からないと思うのだ。ネット上にはそれを調べるツールもある。時間のないアフィリエイターはそれを駆使して、このキーワードはあまり検索されていないな、と判断すると見切りをつけると言われるが、俺はそれには疑問だ。なぜならツールで分かるのは今までにどれだけ検索されたかで、これからどれだけ検索されるかではない。この先何があるか分からないし、何よりあなたがそのサイトを作り、

あなた自身が宣伝を仕掛けることもできる。

その要素はどんなツールだってデータに入っていないはずだ。だから徒労に終わるかもしれないが、俺は実際に作ってみることを薦める。万が一大当たりするかもしれない。その可能性は自分で見極めるしかない。

ちなみにいつも言っているように、いいネタを思いついたからと言って一記事で終わらせてはいけない。それに特化したサイトを作るのだ。ブログの日記に書くなんてもっての他だ。あなたのそのネタは更新するたびにページの向こうへと去ってしまい、日の目を見ることはなくなるだろう。過去の記事まで読んでくれるなんておめでたいことを思っていてはいけない。

文中に出てきたツールについては各自検索するなりして見つけてくれ、って言うかアフィリエイトについてのサイトなら大抵紹介していると思うので、探してくれ。
posted by 俺的 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

コメントやトラックバックに見返りを期待するな

検索サービスから来る人だけでは、どうしたってアクセス数は上がらない。そりゃそうだ。運良く一時的に話題なったキーワードでも扱っていればいいが、そのアクセス数だって一時的なもので、そのうち人は来なくなって来る。
そんなときに効果的なのは、トラックバックであり、相互リンクであり、ランキングサイトだ。ということで、今回はブログの集客法について書く。

おっとその前に、あなたのブログがちゃんと記事の充実した、内容のあるサイトになっているか、もう一度確認してほしい。もしまだそうなっていなかったら、これから先のことは実行しないでほしい。むしろ逆効果になるからだ。

もし大丈夫だ、と確認出来たら、まずブログのポータルサイトへ行って出来る限り登録しよう。そしてping送信サービスとかを利用して更新したら自動的にpingを飛ばすように設定しておこう。俺もあまり効果があるとは思えないが、やらないよりはいい。それぞれの単語の意味が分からなかったらググれ。検索サービスへの登録は実は敷居が高いので、後にしておいた方がいいだろう。それでも申請だけはタダなので、トライするのは自由だが。

そこまではやったとして、いよいよ相互リンクだ。だがいきなり人気ブログへ行って、相互リンクして下さい、と言ってはいけない。そんなの相手にしてもらえない。そういうところへやたらトラックバックしてもいけない。それはスパム行為だ。大変に失礼なことなのでやめておこう。

ではどうすればいいのかと言うと、あなたが気に入ったブログ、たいてい同じテーマを扱っているブログがいいのだが、そこについて記事を書く。いつも読んでます、とか私がブログを作るときの参考にしています、とかこの記事がすごくためになりますとか、褒めちぎるのだ。言っておくが無理して褒めるのではなく、本当に褒めたい記事なりブログを選ぶように。もっとも、そういうところでないとリンクする意味もないが。

さてその記事を書いたら、おもむろにトラックバックしよう。そしてコメントをつけよう。こちらの記事で紹介させて頂きました、とあいさつをするのだ。取り敢えずはこれだけにしておこう。相互リンクをお願いします、とも何とも言ってはいけない。

じゃあどうするのかって? 待つのだ。相手が相互リンクしましょうか、と言って来るのをひたすら待つのだ。もしこれ以上待っても言って来る気配がないなと思ったら、別の有望なブログに同じことをしよう。もちろんスルーされたからと言って、縁を切ることはない。何かとコメントをしていたらそのうちリンクしてくれるかも知れない。これは種を蒔く行為だと思ってほしい。

でもこちらからお願いせずに本当にリンクなんてしてくれるの? そう思うだろう。じゃあもう一押ししてみよう。こちらからそちらのブログにリンクさせて頂いてもいいですか? と尋ねるのだ。一方的な被リンクだから向こうは断る理由はない。そうしてあなたがリンクして、そのブログの良き読者であり続けたら、そのうちに向こうもリンクしてくれる。それが人情というものだ。

だが、例外であるケースもある。それはあなたのブログが話にならないくらい内容が薄いときだ。だからまずブログの内容を充実させねばならないと言ったのだ。あなたは自分のブログを審査してもらうつもりで、これらのことを行わねばならない。あなたがお願いするほどだからあちらのブログの方がアクセス数は上なのだ。だからリンクをして得をするのはあなたの方だ。となればブログの内容で勝負するしかないのだ。あなたの人となりで勝負するしかないのだ。

そういった地道なことを続けていくうちに、相互リンクも少しずつ増えていくだろう。そしてトラックバックもちゃんと言及した記事を書いて、セオリー通りに、しかし確実にここにトラックバックしたら自分にメリットがあるなということを見越して行っていくことだ。

なんだよそんなの面倒くさいなと思うかもしれない。だが一時的でない信頼関係を結ぶには時間をかけねばならないのだ。ツールやいろいろなサービスで上げたアクセス数は一過性のものにすぎない。だがあなたが自分の真摯な行動で築き上げた信頼は、あなた自身が壊さぬ限り、ずっと続いていく。それはあなたと他のブログ主のネットワークを支えるだろう。そしてそのネットワークがあなたのアクセス数につながるのだ。

あなたと他のブログ主との間にはお金のやりとりはない。だから普通に人間性でつき合うしかない。お金を儲けたいという欲望はそのつき合いの妨げにはならないはずだ。なぜならアフィリエイトの原則はWin-Winが基本だからだ。

Win-Winについてはあれだ。ググッて調べてくれ。
posted by 俺的 at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

人は来るものではない。呼ぶものだ

今までの俺の記事でさんざん書いてしまったが、人が来る、とか、人が訪問する、とか、お客様がやって来る、とか、そういう表現をしたと思う。だが厳密に言うとこれは間違いだ。とにかく考え方としてそれではいけないのだ。

人は勝手にやってきたりはしない。
だからあなたが呼ばなければいけないのだ。


検索サービスで検索して勝手にやってくるのだろう、という意識でいてはいけない。なぜなら検索サービスで検索語句にヒットした結果で、その人がやってくるのなら、あなたがどんなキーワードをサイトに入れているかで、人が来たり来なかったりするのだ。

検索サービス経由で人が来ないということは、あなたのサイトには人を呼ぶキーワードがないということだ。呼んでいないのだから来るわけがない。単純なことだ。
ではどうするかというと、キーワードを入れて人を呼びなさいということだ。

まずタイトルだ。これだけアフィリエイトが氾濫して、そのノウハウを説くサイトもいっぱいあるというのに、いまだにタイトルを適当につけてアフィリエイトサイトをやっている人がいる。本当に儲ける気があるのか疑わしくなってくる。まず「○○の日記」とか、「私のオススメ○○」とか、絶対にやめてくれ。あなたのハンドルネームで検索してくる人なんかいないし、誰かのオススメを知ろうと、オススメで検索する人なんかいない。あなたが物販サイトで何かを売りたいなら、その売りたいモノの名前をせめて入れてくれ。

高級時計を売りたいなら高級時計をタイトルに入れるのだ。もう面倒なので「高級時計をネットで安く購入するブログ」というタイトルでいい。
格好悪い? 自分のカラーが出せない? そんなので本当に人が来るのか? って?
騙されたと思ってやってみてほしい。「○○のオススメアイテム」とかいうタイトルよりよっぽど人が来るし、売り上げも増えるはずだ。ブランド名も入れたらもっといいし、タイトルだけでなく、ブログの紹介文や、記事本文の中にもくどいくらいキーワードを入れた方がいい。格好良さや、自分のカラーなどはもう一つブログをやってそこで出せばいい。何度も言っていることだ。あなたは収益を上げるためにアフィリエイトをやっているはずだ。

とにかく自分が検索をする時のことを考えれば分かる。時計のことを調べるのに、「時計」というキーワードで検索しないだろう。それでは何千万とヒットしてしまう。「腕時計」でもダメだ。あなたが興味のあるブランドなら、例えば「G-SHOCK」くらいは入力して検索するだろう。だがそれでも多い。あなたはどうするか。新しいモデルにどんなものがあるか気になるなら、それにプラス「新製品」とか「最新モデル」とか付け加えるはずだ。そしてネットショップですでに買うつもりでいるなら、安いところで買いたいはずだ。「格安」「激安」あるいは「%オフ」とか「割引」という言葉を付け加えるかもしれない。

で、あなた以外にもそういう人はいるかも知れない。今ネットでこれはいくらくらいかな、とか、何か新製品あるかな、とか、そういう気分で検索している人だ。
最初の話に戻るが、そういう人が勝手にあなたのサイトに来るわけはない。さあ、どうすればいいかもう分かったと思う。そういう人を呼べばいいのだ。どうやって? あなたのサイトにキーワードを入れてだ。どんなキーワードを? その人が検索で使いそうなキーワードだ。

ここまで答えを書けば、もう人が来ないなんてことはないはずだ。
あとはトラックバックとか相互リンクや、ランキングをそこそこやっていればいい(これについても後ほど記事で詳しく書く)。あとSEO対策もググッてMETAタグの知識くらいは仕入れといた方がいい。詳しいサイトはいくらでもあるので、「最低限これだけはやっておけ」と言われていることくらいやっておけば充分だ。

ちなみにこのサイトの作りは本当に参考にしないでほしい。自分で書いておいてなんだが、このブログでは本来やるべきことを何もやっていない。サイトの構成とかは、ランキングサイトにでも行って、上位のサイトやブログを真似てくれ。では健闘を祈る。
posted by 俺的 at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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